
新・仕事人から仕事人X・風雲竜虎編まで
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新必殺仕事人
主水は裏の仕事から足を洗い、なんの変化もない日常を過ごしていた。秀も江戸に戻っていたが、同じく裏の仕事をやる気はない。そこに加代が現れて、三味線屋親子に興味をもったことから、主水グループ+三味線屋親子による「新・仕事人」グループが結成される。
秀が裏稼業の因果に、足を洗う決意をし、グループも解散へ。
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ボロボロになって、主水の前に
現れた加代
再会を喜ぶ3人
加代は秀に抱きつく
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加代が興味を持った三味線屋親子
加代のドジにより、
勇次と対決することになる秀 |
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ほとんど強引に、主水たちの仕事を
共同仕事にしてしまうおりく
「一回きりだぜ」ということで、
一緒に仕事をすることにした主水 |
必殺仕事人V(実質1話は仕事人大集合)
異国の殺し屋を使って、裏稼業をまとめようとする一味との抗争に、おりく、勇次が巻き込まれ、主水は最期まで復帰を渋ったが結局裏稼業に復帰する。
時期将軍候補を標的としたため、奉行所の追求も厳しく、グループはバラバラに。
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仕事人探索の強化の為、
昔の仲間の勇次に江戸を出るよう
に忠告に来た主水
鹿蔵の弔い合戦を勇次とともに
決意するおりく
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またまたボロボロになって、
今度は旅先で主水の前に現れた加代
そのころ秀は半兵衛と組んで
仕事をしていたが、
一連の抗争に巻き込まれる
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早々たる顔ぶれの中、
あくまでも復帰を拒む主水
ののしる秀を突き飛ばし、
裏切り者を始末し、
ついに復帰を決意した主水
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必殺仕事人W
お偉方の権力争いに仕事人が使われ、主水も巻き込まれる。主水の窮地を江戸に戻ってきてた仲間が救い、グループが3たび復活。
殺しをみられた秀が、その女の子を殺すことが出来ずに手配書が回る。秀は足を洗い、主水は仕事を一時中断する。しかし、勇次は「おれは仕事を続ける」と独立を宣言。
新・仕事人、仕事人V・Wと続いた最長グループもついに「完全解散」
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江戸に残った主水のところに仕事の助っ人依頼が。 それが原因で窮地に。
順之助は主水の力になろうとするが荷が重過ぎる
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江戸に戻ってきた仲間たち。 だがみんな裏稼業に戻る気はない。 |
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一人で乗り込む主水だが、陰から仲間に助けられる。
また裏稼業の再開。 |
必殺仕事人X
江戸の町で「しごとにんたのみたし」という看板が・・・。その看板をみたおりくが、同じく看板をみていた竜、政と知り合い、主水との橋渡し役となる。「いっしょに仕事をするのはこれっきり」といいながら、「仕事人Xグループ」が結成される。
またまた時期将軍候補を殺すことになり、グループは解散へ・・・。
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この看板が新グループ結成の
呼び水に
今度はこんな格好で
主水の前に現れた加代 |
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おりくさんのバチに穴をあけた政
組み紐は三味線でカットされた竜
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政&竜と対峙する主水
仕事料を受け取り、
「これっきりだぜ」
とカッコ付ける政&竜
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必殺仕事人X・激闘編
奉行所の仕事人壊滅作戦により江戸の仕事人は壊滅状態に。残った仕事人達で「闇の会」という組織が結成された。そこに江戸に戻った加代も加入するが、標的が大きすぎて闇の会の元締め自らが、主水に復帰要請。主水は「闇の会」に参加する事の出来ない、はぐれ仕事人の「壱」「弐」「参」を助っ人に加え、新グループ結成。
主水を除いた全員の手配書が回ってしまう。グループは最期の仕事をして解散となるが、主水が大物黒幕と裏取引をして、手配書は回収させた。
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だんだんずうずうしく
なってくる加代。
もはや再会の喜びなどない。
江戸に残った最期の仕事人組織
「闇の会」
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闇の会からの復帰要請に
応える形で復帰する主水
仕事を取れないはぐれ仕事人が
主水たちに近づく
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水はぐれ仕事人の加入により、
殺し屋が6名の大グループとなる。
影が薄くなりがちな旧主水グループ
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必殺仕事人X・旋風編
主水は百軒長屋で診療所をひらいている、西順之助と再会する。そして偶然にみた殺しを調べていくうちに、お玉、銀平という仕事人達と関わりを持つ。お玉が「虎」の元締めの娘ということに驚いたのか、あまり悩みもしないで裏稼業に復帰した。
仕事を終えた後、舟上での火薬の暴発により、順之助、銀平を失う。グループは解散状態に。
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順之助と再会する主水。
お互いに裏の仕事の話はしない。
偶然みた殺しを探るうちに銀平に
たどり着く主水。「元締虎の用心棒」
の話を銀平にする主水。
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父親”虎”から主水のことを聞いて
正体を知っていたお玉。
主水に復帰要請をする。
復帰に対して乗り気でなかったが、
一方で、激しい拒絶もしなかった
主水。 お玉と組むことに。 |
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「出来の悪い奴だが」といって順之助
も裏稼業に引き戻した主水。
珍しくドジを踏んだ主水を助けた政。
最後の最後に登場
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必殺仕事人X・風雲竜虎編
裏稼業の抗争にまたもや巻き込まれた主水。裏切り者の濡れ衣を着せられ窮地に陥る。
お玉はなんとか主水を信じたいが、確証はもてない。主水はせんとりつまで人質に取られ、ますます窮地に。そんな中、影太郎のひとことにより、主水を信じる事になったお玉と政たちは、主水の窮地を助けに敵のアジトへ。
現場に残したお玉と影太郎の持ち物から足が着き、グループは解散に。
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銀平と順之助の死を思い、
裏稼業に対して一歩引いている政
お玉が主水を心配して相談するが
素っ気ない政
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主水が裏切ったのか、苦悩するお玉。
直接話すが結論はでず。
主水はお玉や政に憎まれ口を
叩き、謎かけをする。直接助太刀
を頼めないやさしい(?)主水。
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疑心暗鬼のお玉と政に対して、
「主水は敵じゃない」と発言する影太郎
助けにきてくれた仲間に対して、
「あんなの俺一人でカタつけられた」
とへらず口を叩く主水。仕事料をもらって、新しいグループが結成された。 |
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最後は剣劇人と仕事人・激突(予定)
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